Mise en relation de parents privés de leur enfant

Archive for juin, 2009

Rassemblement devant l’Ambassade du Japon le lundi 29 juin à 14 heures

lundi, juin 29th, 2009 Posted in SOS Parents Japan | Commentaires fermés sur Rassemblement devant l’Ambassade du Japon le lundi 29 juin à 14 heures

SOS Papas et SOS Parents Japan : communiqué conjoint SOS Papa et SOS Parents Japan ont diffusé un communiqué conjoint en vue d’un rassemblement devant l’Ambassade du Japon à Paris, le 29 juin 2009, à 14h00. HALTE AUX ENLÈVEMENTS ET À LA ...

Droits de l’Enfant : PETITION au Parlement japonais

vendredi, juin 26th, 2009 Posted in SOS Parents Japan | Commentaires fermés sur Droits de l’Enfant : PETITION au Parlement japonais

(ATTENTION : En raison de l'affluence des pétitions en provenance de la communauté française,  la date limite de réception par OYAKONET des formulaires de pétition est repoussée au 8 juillet 2009.) Une pétition sera adressée prochainement au Parlement japonais, à l’initiative ...

Réponse de Monsieur Philippe FAURE, Ambassadeur de France, à SOS PARENTS JAPAN

jeudi, juin 25th, 2009 Posted in SOS Parents Japan | Commentaires fermés sur Réponse de Monsieur Philippe FAURE, Ambassadeur de France, à SOS PARENTS JAPAN

Nous publions, avec son autorisation, la réponse de Son Excellence Monsieur Philippe FAURE, Ambassadeur de France au Japon, adressée le 16 juin 2009 au président de SOS PARENTS JAPAN. Cette réponse fait suite à la lettre ouverte adressée le 15 ...

Rassemblement et signature de pétition à Kyoto le dimanche 21 juin 2009

jeudi, juin 18th, 2009 Posted in SOS Parents Japan | Commentaires fermés sur Rassemblement et signature de pétition à Kyoto le dimanche 21 juin 2009

(Announcement in French and in English) OYAKONET - SOS PARENTS - SOS PAPA ------ Un rassemblement et une signature de pétition (voir ci-dessous) contre les enlèvements parentaux et les non présentations d'enfants au Japon (suite à une séparation ou un divorce) et demandant ...

Lettre ouverte de SOS PARENTS JAPAN à Monsieur Philippe MARTIN, Consul de France à Tokyo

mercredi, juin 17th, 2009 Posted in SOS Parents Japan | 1 Comment »

« Angélisme, attentisme ou…inertie ? » Kyoto, le 15 juin 2009 Monsieur le Consul, C’est, aujourd’hui, en qualité de président de l’association SOS PARENTS JAPAN que je vous écris, et avec l’accord unanime de son bureau directeur sur le contenu de cette lettre. Nous avons été informés, ...

Interpellation d’un père français par la police japonaise

mercredi, juin 17th, 2009 Posted in SOS Parents Japan | Commentaires fermés sur Interpellation d’un père français par la police japonaise

Nous apprenons que Monsieur Jacques COLLEAU, responsable international de SOS PAPA, a été interpellé par la police japonaise, samedi 13 juin à 15 heures, alors qu’il se trouvait devant le domicile de ses ex-beaux-parents à Kazo (préfecture de Saitama, Japon), ...

離婚後も子に会いたい

mercredi, juin 17th, 2009 Posted in SOS Parents Japan | Commentaires fermés sur 離婚後も子に会いたい

(2009年6月9日 読売新聞) http://www.yomiuri.co.jp/iryou/kyousei/security/20090609-OYT8T00705.htm 単独親権の見直し求め 離婚後、我が子に会えなくなる親がいる。別居する親と定期的に会うかどうかは、子どもにとっても大きな問題だ。親権者から面会を拒まれた親たちが、「子どもの成長にかかわりたい」と声を上げ始めた。(野口博文、写真も) 成長を見守りたい 我が子に会えない思いを語り合う、自助グループ「くにたち子どもとの交流を求める親の会」のメンバーら(東京都国立市で) 5年前に離婚した川崎市の女性会社員(36)の楽しみは、毎月1回、3人の子どもに会うことだった。面会は親権者の元夫も承認していた。公園で遊び、自宅で夕飯を囲んだ後、みんなで風呂に入った。 だが、元夫は3年前、「面会は中止」と告げてきた。再婚した妻への配慮だと思った。会いたいが、子どもが混乱するのはかわいそう。「自分があきらめれば子どもたちは幸せになれる」。子どもと一緒の写真を段ボール箱にしまった。 昨冬、「会いたい」という気持ちが抑えきれず、葛藤(かっとう)を抱きながら、子どもの小学校を訪れた。2年半ぶりに対面した長女(11)は「パパに内緒でもいいからママに会いたい」と言ってくれた。女性は「これからも成長する姿を見守りたい」と語る。 2007年の離婚件数は約25万組で、6割近い夫婦に未成年の子どもがいる。その数は24万人以上。家族法に詳しい棚瀬孝雄弁護士によると、別居 する親が子どもと定期的に会う「面接交渉」について、民法に明確な規定がないため、親権者が強く拒めば、面会は困難になる。一方、諸外国では面会は常識と いう。 司法統計年報によると、面会を求める調停や審判は07年は計6800件(新規)に上り、この9年間で3・4倍に増えたが、面会が認められるのは半分程度だ。 面会時の拒絶反応 昨年5月に離婚した都内の自営業男性(45)も、子どもとの毎月1回の面会を元妻と合意した。再会したのは別居から2年2か月ぶりで、長男 (11)と長女(9)に、「元気だった?」と語りかけたところ、2人は目を合わせず黙り込んだ。「隣においで」と誘っても首を横に振るだけ。同居中は帰宅 すると、子どもたちは駆けよってくれたのに、態度が一変した。 今では、元妻から「会うのが負担だと子どもが言うので会わせられない」と告げられ、面会の予定はない。男性は「父親らしいことが何一つできない」と涙ぐむ。 離婚と子どもの問題に詳しい棚瀬一代・神戸親和女子大教授(臨床心理学)の説明はこうだ。普通に仲の良かった親に対し、離婚後に子どもが示す、あ からさまな拒絶反応は、「片親疎外症候群」と呼ばれる。両親間の紛争が激しい場合、子どもがこのストレスに耐える力が弱いと、同居する親が抱く、別居した 親に対する憎しみや不信感などを敏感にくみ取り、会いたいとの思いを封印してしまう。 棚瀬教授は「別居した親に会い続けることで、親子間の絆(きずな)が育ち、アイデンティティーも確立され、自尊心のある大人に成長できる」と言う。 一方、「夫から暴力を受けた」「連れ去られそう」などの理由で父親に会わせない母親もいる。異性の役割を強く意識して、子どもに接する親も多い。 昨年7月には、子どもに会えない親たちが「親子の面会交流を実現する全国ネットワーク」を結成した。目標に掲げるのが、離婚後、夫婦のどちらかを 親権者とする単独親権制度の見直しだ。諸外国のような共同親権とすれば、面会の権利が保障されると訴える。代表の宗像充さん(33)は「子どもの成長にか かわりたいと願いながらも、会えない親のつらさを理解してほしい」と話す。 ◇ 次回は、離婚後の面会を支援する動きがテーマです。 支援団体 ◆親子の面会交流を実現する全国ネットワーク (http://oyakonetwork.web.fc2.com/(電)042・573・4010) ◆くにたち子どもとの交流を求める親の会 ((電)上記と同じ) ◆親子ネット関西 (http://www12.ocn.ne.jp/~oyakonet/index.html) ◆我が子に会いたい親の会 (http://wagako.web.fc2.com/)

国際離婚:急増で紛争多発、日本に「ハーグ条約締結」要請

mercredi, juin 17th, 2009 Posted in SOS Parents Japan | Commentaires fermés sur 国際離婚:急増で紛争多発、日本に「ハーグ条約締結」要請

毎日新聞 2009年5月31日 22時59分 http://mainichi.jp/flash/news/20090601k0000m040086000c.html 国際結婚した日本人が離婚後、子供を日本に連れ帰り、相手方とトラブルになるケースが急増している。米国、英国、カナダ、フランスの4カ国との間 に限っても、現在把握しているだけでトラブルは168件に上り、214人の子供が紛争に巻き込まれていることが各国の大使館の調査で分かった。国際結婚を 巡る紛争の解決ルールを定めた「ハーグ条約」を日本が締結していないことが原因だとして、4カ国はこのほど日本政府に早期締結を求める異例の合同記者会見 を開いた。 4カ国の大使館によると、国際結婚の破綻(はたん)に伴うトラブルの報告件数は▽米国73件(子供104人)▽英国36件(同39人)▽カナダ33件(同39人)▽フランス26件(同32人)。この多くで解決の見通しが立っていないという。 米国大使館などによると、米国人の父親と日本人の母親が離婚し、母親が子供とともに帰国した後、連絡が取れなくなり、父親が子供と一回も会えない 事例が報告されている。外国人の父親が日本の娘に手紙を書いても、すべて返送されてしまい、連絡がつかないという訴えもある。米国では、こうした事態は 「子供を奪取する犯罪行為」として非難され、FBI(米連邦捜査局)が幼児誘拐の疑いで国際指名手配するケースもある。 4カ国が日本を問題視するのは、ハーグ条約を締結していないため、海外に住む親が子の居場所を捜してもらうなどの協力を日本政府から得られないためだ。日本から海外に子を連れて行かれた場合も、日本人の親は日本政府を通じ子の面会請求などができない。 4カ国の大使館公使らは5月21日、東京都港区の米国大使館で会見を開き、「子の福祉を最優先に考えれば、両方の親と接しながら成長していくべきだ。事態が一向に解決しないのは大きな問題」と、日本側の事態改善を訴えた。 しかし、現状のまま締結した場合、十分な自国民の保護ができるのかなどの理由から慎重論もある。外務省国際法課は「『民事不介入』が日本政府の立場。ただ、国際結婚と離婚は増えており、締結できるか検討中だ」としている。 厚生労働省の人口動態統計によると、一方が外国人の夫妻の離婚件数は07年で1万8220件(離婚総数の7.1%)。97年の9149件(同4.1%)から倍近くに増えた。【工藤哲、坂本高志】 ◇ハーグ条約 国際的な子の奪取の民事面に関する条約。1983年発効。離婚などから生じる子供の国境を越えた移動自体が子供の利益に反し、子どもを養育する 「監護権」の手続きは移動前の国で行われるべきだとの考えに基づいて定められた国際協力のルール。子を奪われた親が返還を申し立てた場合、相手方の国の政 府は迅速に子の場所を発見し、子を元の国に返還する協力義務を負う。今年5月現在、米欧を中心に81カ国が加盟しているが、G8(主要8カ国)のうち日本 とロシアは未締結。 英訳 毎日新聞 2009年5月31日 22時59分

Compilations d’articles de la presse japonaise et internationale de mai 2009

mercredi, juin 17th, 2009 Posted in SOS Parents Japan | Commentaires fermés sur Compilations d’articles de la presse japonaise et internationale de mai 2009

© TOKYO SHIMBUN (Page 23) (Full) Allow visitation of children across national borders: U.S., Canadian, French, British ministers urge Japan to sign Hague treaty May 22, 2009 Norio Noro A symposium on finding a solution to the problem of Japanese citizens married to foreigners ...

Japan’s allies urge government to sign Hague convention on child abduction

mercredi, juin 17th, 2009 Posted in SOS Parents Japan | Commentaires fermés sur Japan’s allies urge government to sign Hague convention on child abduction

Friday, May 22, 2009 http://search.japantimes.co.jp/cgi-bin/nn20090522a4.html By KAZUAKI NAGATA Staff writer The United States, Canada, France and the U.K. jointly urged the Japanese government Thursday to sign the Hague Convention on international child abduction, which is aimed at preventing parents from wrongfully keeping or taking ...